YouTube15:02袋入り景品
ふくろいりけいひん
結び目という掴みどころがある。形が崩れるのが利点。
どういう景品か
ビニール袋やパッケージに入った景品。中身が柔らかく形が変わるため、アームが食い込みやすく直取りが通りやすい。袋の口を留めている結び目やリボンが、そのまま引っ掛けポイントになる。
お菓子詰め合わせタオル雑貨セットブランケットクレナフレックスプライズマスター
この景品に使う技
売場での見分け方
- ✓袋の口の結び目・リボン・タイの位置を確認する。
- ✓袋が張っているか、たるんでいるか。たるんだ袋は爪が食い込みやすい。
注意点
- !食品が入っている場合、強く挟むと中身が割れる。獲得後に確認する。
狙い方
- 1結び目を狙うのが最短。袋の中央を掴んでも中身が逃げて滑る。
- 2中身が動くので、1手ごとに形が変わる。毎回狙点を見直す。
相場の考え方
単価が低い設定が多く、練習台として使いやすい。
個別の景品がいくらで取引されているかは、相場の調べ方にまとめています。フリマアプリの取引履歴を見るのが最も実態に近い数字になります。
相場を調べる
売却済みの価格を10件ほど見て中央値を取ると、実勢価格に近い数字が出ます。
買ったほうが安いとき
投資上限を超えそうなら、買う判断も選択肢です。在庫が切れた景品は時間が経つほど高くなります。




